森高愛ちゃんにそっくりな写メを使っていた女の子とメールでとても仲良くなって、すぐに会ってセックスをする約束になりました。
ただ彼女「2万円でお願いできますか?」と言ってきたのですが、こんな可愛らしい女の子とセックスできるんなら問題ないと思って、僕はそれを承知して待ち合わせしていったのです。
ロリ好きの僕がとっても可愛い女の子と知り合うことができて、しかもオマンコの穴に挿入することができてしまうのです。
2万円なんて格安だよ、なんて思っちゃっていました。
こんなに簡単にアプリを使ってセックスができるなんて、なんて今まで使わなかったんだろうなんて思いながら待ち合わせ場所まで出かけていきました。
彼女の指定した待ち合わせ場所に着いて待っていると、程なくして相手が現れたのです。
現れたのはいいのですが、相手の姿を見てあれ?って感じになってしまったのでした。
森高愛が来るはずだったのですけれどね、僕の目の前に現れたのは誰が見てもハリセンボンの箕輪はるかだったのです。
死神みたいな雰囲気を持った女がやってきちゃって、ひたすら呆然とするばかりでした。
なんで?どうなっちゃったの?これってなに?頭の中ではハテナマークだらけになってしまっていました。
「順也さん?」
「は、はい…」
僕の名前を知っていると言う事は、これが待ち合わせした相手だったのです。
何度か断ることもできないでホテルに入る事になってしまいました。
顔はイメージでカバーすればいいや、とにかくオマンコに突っ込んで気持ちよくなる、それだけを考えて関係をはじめて行ったのです。
しかし、まったく反応してくれないのでした。

しかもすぐに挿入してくれと言ってきて、しかたなくオマンコの穴に突っ込んでズボズボやったのですが、喘ぎ声が出てきませんでした。
なんて女なんだよ、そんなこと思いながらズボズボやって射精したのです。