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夕張市石炭博物館夕張の石炭の歴史、生活・文化等を総合的に展示・解説した博物館。館内に一般公開された国内唯一の炭鉱坑道「史蹟夕張鉱」を有しています。冬期休業。●所在地/高松7 石炭の歴史村内 (問合せ先 夕張リゾート 0123−52−3456 ) ●見学/「夕張リゾート」の「ぐるっとバス」料金:他施設も含むワンペイ方式。(施設間の無料シャトルバス運行) ● アクセス/夕鉄バス又は中央バス石炭の歴史村で下車。 |
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大夕張森林鉄道夕張岳線第一号橋梁通称三弦橋。四角錐をつなぎ合わせたような三弦ワーレントラス構造の鉄道橋が現存しているのは、世界的にも珍しいといわれています。●所在地/夕張市南部青葉町 (問合せ先 市役所) ●見学/外観のみ可能 ● アクセス/夕鉄バス南部で下車徒歩約20分 |
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滝ノ上発電所旧北炭夕張発電所。夕張の街に文化の灯りをともした貴重な建物。現在も稼動中。●所在地/夕張市滝ノ上 (問合せ先 市役所) ●見学/外観のみ可能 ● アクセス/JR石勝線滝ノ上駅で下車徒歩10分 |
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北炭鹿の谷倶楽部(夕張鹿鳴館)北炭が迎賓用に建設した倶楽部。当時の建築技術の枠を集め贅を尽くした本格的和風建築。昭和天皇も宿泊されました。冬期休業。●所在地/夕張市鹿の谷2丁目 (問合せ先 夕張リゾート 0123−52−3456) ●見学/「夕張リゾート」の「ぐるっとバス」料金:他施設も含むワンペイ方式。(施設間の無料シャトルバス運行) ●アクセス/JR鹿の谷駅下車徒歩10分 |
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三菱大夕張鉄道・車輌三菱大夕張炭鉱、南大夕張炭鉱の石炭輪送線であった三菱大夕張鉄道の客車、石炭車、ラッセル、保線車輌。明治44年専用鉄道として開通。昭和62年廃止されました。●所在地/夕張市南部旧南大夕張駅構内 (問合せ先/市役所) ●見学/外観のみ可能 ●アクセス/夕鉄バス南部で下車 |
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北炭北海道支店石炭分析室赤レンガ造りの北炭の地質分析室。コンパクトな施設ですが、鉄筋コンクリートとレンガとの混構造が意匠に反映されています。●所在地/夕張市鹿の谷山手町 (問合せ先 市役所) ●見学/外観のみ可能 ●アクセス/JR石勝線「鹿ノ谷駅」で下車徒歩約15分 |
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幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば山田洋次監督作品の「幸福の黄色いハンカチ」ロケ現場跡地。炭鉱住宅街の雰囲気を現在に伝えています。屋内には映画ロケで使用された車やジオラマが設置され、黄色いメッセージカードが一面に貼られています。冬期休業。●所在地/夕張市日吉5 (問合せ先 夕張リゾート 0123−52−3456) ●見学/「夕張リゾート」の「ぐるっとバス」料金:他施設も含むワンペイ方式。(施設間の無料シャトルバス運行) ● アクセス/夕鉄バス黄色いハンカチ ロケ地で下車徒歩5分 |
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三菱大夕張鉄道橋梁旭沢(5号橋梁)昭和初期、大夕張地区の開発に伴い、南大夕張より鉄道が延長された際に設置された橋梁。大夕張鉄道線上の構造物としては比較的原型が残っているものです。●所在地/夕張市鹿島 (問合せ先/市役所) ●見学/外観のみ可能 ● アクセス/車で道東自動車「夕張IC」から約30分 |
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北炭化成工業所コークス炉煙突北炭の石炭化学プラントとして建設。地域のランドマーク的建物。隣接して「ユーパロの湯」(温泉)があります。 ●所在地/夕張市日吉 (問合せ先/市役所) ●見学/外観のみ可能 ●アクセス/夕鉄バスユーパロの湯で下車 |
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北炭夕張炭鉱天龍坑坑口1900(明治33)年に第三斜坑として開坑した北炭夕張第二坑五番目の坑道坑口です。1938(昭和13)年のガス爆発で閉鎖されました。化粧坑口のレンガ構造が美しくなっています。●所在地/夕張市高松6 (問合せ先/市役所) ●見学/外観のみ可能 ●アクセス/石炭の歴史村内 |
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石炭大露頭(夕張二十四尺層)地表に露出した厚さ7m3層の石炭層。ライマン地質調査隊随員、坂市太郎が発見。北海道指定天然記念物になっています。●所在地/夕張市高松6 (問合せ先/市役所) ●見学/一般公開 ●アクセス/石炭の歴史村内 |
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採炭救國坑夫像二科会会員 中村直人氏等の作品。1944(昭和19)年、石炭産業に従事する人々を激励するために製作。炭都夕張のシンボルとして市民に親しまれています。夕張指定文化財です。●所在地/夕張市高松6 (問合せ先/市役所) ●見学/一般公開 ●アクセス/石炭の歴史村内 |
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