第6回炭鉱(やま)ナビ総会を開きます
*これまでの5事業から6事業へ増やすことを提案します。
とき:5月26日(土)午前10時30分
ところ:札幌エルプラザ4回大研修室(札幌市北区北8条西3丁目)
<議題>
1、平成22年度活動方針(案)について
2、平成22年度予算(案)について
3、役員選出(案)について
*第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品を展示します
*会員以外の傍聴も歓迎
[美唄アルティピアッツアで写真展]開催します
以下の要領で行っています。お出でください。
期間:5月7日(月)〜5月13日(日)
場所:「美唄アルティピアッツア」(美唄市落合町栄町:0126-63-3137)
展示写真:「第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」
[芦別道の駅で写真展]開催します
以下の要領で行っています。お出でください。
期間:4月27日(金)〜5月7日(月)
場所:「芦別道の駅」(芦別市北4条東1丁目1番地:0124-23-1437)
展示写真:「第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」
[札幌で写真展]開催中
以下の要領で行っています。ご観覧ください。
期間:4月9日(月)〜16日(月)
場所:「札幌エルプラザ2階市民サポートセンター」(札幌市北区北8条西3丁目)
展示写真:「第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」
[第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト]入賞作品決定しました
「第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト」入賞作品 はこちらから
[第5回北海道炭鉱遺産写真コンテスト]審査会
審査会は岡本洋典委員長以下の審査委員立会いのもと1月11日(水)に行います。
審査後入選者への承認と原板の取り寄せ確認作業を行い2月1日(水)当ホームページで発表します。
今年は総数で432点の応募がありました。
昨年は246点でしたから大幅に応募数が増えました。
[北海道炭鉱遺産2012カレンダー]各所で紹介

2012年版炭鉱遺産カレンダーが北海道新聞や以下のサイトなどで紹介されています。(掲載写真は北海道新聞記事)
ぜひご覧ください。
北海道遺産協議会
ブログ「空色コールマイン」11月5日記事
カレンダーの詳細はこちらから
[北海道炭鉱遺産2012カレンダー]が出来上がります
第4回炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品などを使った2012年カレンダーは11月1日発行で希望者にお分けします。もちろん、会費会員には近日中にお送りします。
詳細はこちらから
[露頭炭鉱と炭鉱遺産見学]が終了しました
今年も壮大な露頭炭鉱を見、三笠、赤平の炭鉱遺産を見学しました。
表土をはがした炭丈約3メートルの炭層を前に、皆さんが写真を撮ったり記念に石炭を拾っていました。採掘に使う大型のショベルカーやダンプにも感動、有意義な一日でした。NHKラジオの記者が同行しましたが、その様子は11月3日21時からNHK第一で放送されます。
三笠市で[第4回炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品]を展示します
各地で展示している入賞作品を下記要領で三笠市において実施します。
日時:10月5(水)〜10日(月)
場所:三笠市公民館
[釧路炭鉱見学]終りました
会員向けに行っている釧路コールマイン入坑見学は同社のご協力をいただいておりますが、今年は9月26日(月)に実施、15名が参加しました。掘進現場で大型機械が作動しているところを丁寧に説明いただきました。「読者から便り」もご覧ください。
[露頭炭鉱と炭鉱遺産見学]を実施します
今年も三笠、赤平の炭鉱遺産見学とともに芦別の露頭炭鉱に行きます。
日時:10月22日(土)
詳細はこちらから
[札幌Lプラザで炭鉱遺産写真展]開催中
札幌駅北口のすぐ近くです。ご観覧ください。
期間:7月17日(日)〜29日(金)
場所:「札幌エルプラザ2階市民サポートセンター」(札幌市北区北8条西3丁目)
展示写真:「第4回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」
[第35回全道勤労者総合文化祭]終了
炭鉱ナビは、6月27日〜7月3日まで札幌市民ギャラリーで開かれていた「第35回全道勤労者総合文化祭」に炭鉱写真を展示していました。展示写真は「第4回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」で、多くの札幌市民が興味深く観ていました。
同写真は今後「札幌エルプラザ」2階(札幌市北区北8条西3丁目)で7月17日(日)〜29日(金)の間展示します。
[美唄写真展]に多数入場
アルティピアッツア美唄ギャラリーで開催された「第4回北海道炭鉱遺産写真コンテスト入賞作品」の展示会には、以下のように多くの方が来場しました。
●期間:6月1(水)〜6月17日(金)
●入場者:小学生以下81名、中高生5名、大人714名
*6月29(水)から7月3日(日)までは札幌市民ギャラリーで開かれる<第35回全道勤労者総合文化祭>(札幌市中央区南2条東6丁目:011-271-5471)に展示します。多数のお出でをお待ちしています。
[巡回写真展示]各地で
第4回「北海道炭鉱遺産写真コンテスト」入賞作品を以下のところで展示します。
●6月1(水)〜17日(金):美唄アルティピアッツア(美唄市落合町栄町:0126-63-3137)
●6月29(水)〜7月3日(日):札幌市民ギャラリー<第35回全道勤労者総合文化祭>(札幌市中央区南2条東6丁目:011-271-5471)
●7月17(日)〜29日(金):札幌エルプラザ2階(札幌市北区北8条西3丁目:011-728-5888)
[炭鉱ナビ第5回総会]を開催します
日時:5月28日(土)10時30分(1時間程度)
場所:札幌エルプラザ2階(札幌市北区北8条西3丁目。011-728-5888)
議題:平成23年度活動方針
*今年は総会のみの開催とします。例年行っている催しものは都合により行いません。ご了承ください。
*多数の参加をお願いします。
[宿泊北海道]に炭鉱遺産を紹介


旅行雑誌「宿泊北海道」に北海道の炭鉱遺産を紹介しています。
この雑誌は、全道で1万部ほどが各主要書店で販売されています。特に、道外からのビジネスマンに愛用されている雑誌で、仕事の合間に炭鉱遺産に関心をもってその遺跡を訪れてもらえればと思います。
炭鉱ナビと炭鉱の記憶マネジメントセンターが共同で掲載しました。
[第4回北海道炭鉱遺産写真コンテスト]審査状況
4回目の開催となった「北海道炭鉱遺産写真コンテスト」は過去最高数となる246点の応募作品が集まりました。少しずつ関心が高まりつつあるようです。
1月12日(水)の審査会では岡本洋典審査委員長以下の審査委員、立会人による審査で 最優秀賞作品1点、優秀賞作品2点、地域賞作品10点、ファミリー賞作品3点、思い出賞作品5点を選びました。その後、書類等の精査をして2月1日ホームページに掲載しました。
コンテスト結果はこちらから
[第4回]審査会終了
○1月12日(水)審査会が厳正に行われ、終了しました。
入賞者への最終確認、データの整理などを行い、2月1日ホームページにアップ予定です。
今回は応募総数246点で過去最高の応募でした。
[第4回北海道炭鉱遺産写真コンテスト]審査会実施
○12月17日(金)締め切った今年のコンテスト応募写真は総数246点で過去最高の応募数になりました。多くの写真愛好家が炭鉱遺産に関心を寄せていることがうかがえます。
○審査会は1月12日(水)に岡本洋典審査委員長出席のもとで実施します。
○結果は平成23年2月1日、炭鉱(やま)ナビのホームページで発表します。入賞者には直接通知します。また、応募者全員には2月中旬発行の「炭鉱(やま)ナビ」会報で通知します。
報告[釧路入坑と露頭炭鉱巡り]
○今年の釧路コールマイン炭鉱への入坑は採炭切羽まで行くことができ、大きな採炭機械(ドラムカッター)が炭壁を削る様子を見ることができました。
詳細はこちらから
○露頭炭鉱巡りは前日の雨で、現場における大型バスの運行はひやひやしましたが、山の中の大きな採炭現場に参加者は一応に驚いていました。
詳細はこちらから
[露頭炭鉱と炭鉱遺産巡り」を実施します
【出発日】2010年10月16(土)日帰り
【募集人員】30名
【参加費】会費納入会員3,480円:一般参加者3,980円
*札幌発着・昼食1回(旅行代金は当日支払い)
詳細はこちらから
[坑内炭鉱体験ツアー」を実施します
【入坑日】2010年9月27(月)(入坑時間帯は午前9時〜11時)
【現地集合】午前8時:和商市場正面入口側駐車場(釧路市黒金町13-25)集合後、車で移動します
【参加料】3,000円(当日支払)
【定員】20名(男女を問いません。ただし、歩行困難な方、中学生以下、身体の不自由な人、75才以上の人は入坑できません)
詳細はこちらから
露頭炭鉱巡りは近日中にお知らせします。
「2011年カレンダー」を作成中です
例年作成しています「炭鉱遺産カレンダー」を来年分も作成します。
今年は空知地方の遺産のみならず、釧路雄別炭鉱の遺産も写真として掲載する予定です。
完成は10月下旬の予定です。
「釧路炭鉱入坑」と「露頭炭鉱見学」ツアーは9月と10月実施
延期していました「釧路コールマイン海底炭鉱ツアー」は9月下旬に、毎年実施している「露頭炭鉱ツアー」は10月中旬に行います。事務局の都合で遅れてしまい、申し訳ありませんでした。近日中に日時を確定します。お待ち下さい。
「釧路コールマイン海底炭鉱入坑ツアー」について
毎年7月初旬に実施している「釧路コールマイン海底炭鉱入坑ツアー」について、今年は9月に実施する予定です。
8月初旬にはホームページでお知らせします。それまでお待ち下さい。
尚、露頭炭鉱ツアーは例年通り10月に実施します。このお知らせも後日になりますが、ご期待下さい。
美唄市アルティピアッツアで「炭鉱遺産写真展」開催
アルティピアッツア美唄は国際的に著名な彫刻家安田侃氏の作品が展示されている公園で、その一角に炭鉱時代に建てられた「栄小学校」があります。その校舎を利用して展示します。
展示写真:「第3回北海道炭鉱遺産写真コンテスト」入賞作品
日時:6月9日(水)〜15日(火)
場所:美唄市落合町栄町 TEL 0126-63-3137
2010年度会員募集
2009年度は団体会員(一口:5,000円)79団体、個人会員(一人:2,000円)303人の登録があり、諸行事を行うことができました。新年度も引き続き多くの会員が登録していただきますようお願いいたします。
尚、賛助会員(無料)については会の運営上、今年度は休止させていただきます。
詳細はここをご覧下さい。
第4回炭鉱(やま)ナビ総会が終了しました
3月7日(日)午前10時30分から開催された総会には約100人の会員が参加、平成22年度の活動方針を決めました。
今年も次の5つの事業を行います。
・釧路海底炭鉱ツアー・露頭炭鉱ツアー・写真コンテスト・写真展・カレンダー作成
この日、総会終了後、「炭鉱囚人とベースボール」の作者成田智志氏の講演と林家とんでん平さんの古典落語「妾馬」が上演され、出席者は楽しい一日を過ごしました。
第4回炭鉱(やま)ナビ総会を開きます
とき:3月7日(日)午前10時30分
ところ:札幌サンプラザ(札幌市北区北24条西5丁目)
<総会時イベント>
講演:演題「炭鉱囚人とベースボール」成田智志氏
落語:演目「妾馬」(古典落語)林家とんでん平氏
◇入場無料:会員以外も歓迎
(写真はとんでん平の熱演)
炭鉱(やま)ナビ「運営委員会」開催
2月12日(金)運営委員会を開催し、第4回総会の議事次第や平成22年度活動方針などを話し合いました。
総会は3月7日(日)10時30分から「札幌サンプラザ」で開催することになりました。
多数の参加をお願いいたします。
第3回北海道炭鉱遺産写真コンテスト「審査会」終了
2010年1月8日、富士フィルムイメージング社においてコンテストの審査会を行いました。
当日は午前10時に、岡本洋典審査委員長ら関係者が集合。応募数が多いことから2回に分けて作品を会場のテーブルに置いて審査しました。一次審査で選ばれた中から、さらに真剣な検討が加えられ、二次審査で入賞作品が決まりました。審査会終了後、入賞作品の原板提供など諸手続きを行い、2月1日にホームページに発表しました。
最優秀賞は佐藤元彦さんの「星空に聳ゆ」。三菱美唄の2棟の赤い立坑櫓が円を描く星空に立つ姿を撮影した作品です。入賞した方々からたくさんの喜びの便りが寄せられました。
入賞作品は3月7日(日)開催の炭鉱(やま)ナビ第4回定期総会で展示します。その後、計画を立てて各地で展示する予定です。









